大切なおしらせ

沖ガスからお客さまへ、大切なお知らせをご案内しています。

事故を防ぐために

ガス漏れによる事故を防ぐために、ガス器具の安全チェックを心掛けましょう。

  1. 点火は必ず目でチェックしましょう!
    点火を確認しない事故が発生していますので、必ず目で確認をするようにしてください。また、点火操作を繰り返して、器具に溜まったガスに引火する事故が発生しています。再点火する時はご注意ください。
    ※器具が点火しにくい場合は、すぐに器具メーカーに点検を依頼してください。
    身の安全を確保
  2. 使っていないガスの元栓の対処方法
    つまみは「閉」になっているか、ガスの元栓のゴムキャップがついているかを確認してください。
    ※つまみを間違ってあけてしまわないようガス栓カバーをつけておきましょう。
    器具栓を閉めて
  3. ゴムホース(ゴム管)を確認しましょう!
    焼け焦げや、ひび割れができていないか、ホースバンドでしっかり止まっているか、ガスの元栓の赤い線まで差し込まれているか確認しましょう。
    器具栓を閉めて
  4. ガス警報器や、CO警報器は大丈夫?
    ガス警報機やCO警報機のコンセントが抜けていないか確認しましょう。
    器具栓を閉めて

ガス漏れ警報器について

ガスもれ警報器
  • 警報器が適正な位置に設置されているかを確認しましょう。
    (ガス器具から4m以内、床から30cm以内)
  • 警報器の電源プラグは常時コンセントに差込んでおきましよう。
  • 警報器のまわりに物をおかないようにしましょう。
  • 警報器が交換期限内のものかを確認しましょう。

共同住宅・学校・病院などの人が多く集まる施設、地下室等に燃焼機器が設置されている場合には、原則として法律によりLPガス用ガスもれ警報器の設置が義務づけられています。

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  • LPガス安全委員会
  • 沖縄県高圧ガス保安協会
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